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「自分」という、不可思議なもの

まだまだ、1日が短い

読めないことに、価値がある

動くこと、触れること

この雨で、季節は変わるだろうか

秋の、願い

放浪癖の、友

心の汗で「整う」

ある意味、非常事態ではないか

Googleには、きちんと玄関から入るべし

天使は、たまに微笑む

それもまた、立派な「存在感」である

もう、ケガをするようなことはできない、か

それもこれも、結局は脳が見せている

泣くことを、わすれないこと

眠っていると、なにも話さなくていい

減っているということの結果

最大限の自由

書棚から1メートル

朝の雨で、思い出すこと

朝、4時50分

ここ、に帰ることだけは忘れない

じゃあ、またいつか

みんな、元気だろうか

近くにいる人が違うと、雰囲気が変わる

匂いで季節を感じる