「自分」という、不可思議なもの

眠っていると、なにも話さなくていい

一人になると、頭の中でずっと話し続けている。

自分が誰かと話し始めると、頭はそれを黙って聞いている。

結局、まったく黙り込むことはない。

それでいつも疲れている。

   

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