「自分」という、不可思議なもの

「<鯱>仙石文蔵一味」に頼めないか

羆で思い出すのは、仙石文蔵率いる鯱の一味の一人。

サロベツ原野に住む、天星清八。

広大な私有地にログハウスを建てて住んでいる。


彼は「思念」で羆と意思疎通ができる。

友人の羆は、天星が別荘に滞在中は、訪ねてくる。


天星が生きていれば、90歳の少し手前くらいではないか。

まだ動けるはずだ。


鯱の一味については、時の総理大臣、国家公安委員長であれば知っていると思う。

金額に折り合いがつけば、引き受けてくれるのではないか。

苦笑を浮かべながら。


自衛隊の動員もいいが、国内にいる仕事請負人のことを思い出してもいいだろう。

昨今のゴタゴタを見ていると、ついそんなことを、思ってしまう。


   

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